阿部研究室トップ · Works · OC 2026

福井工業大学 経営情報学科 · Open Campus 2026

何秒で気づける?
IoTのリアルタイム性を体験

平常も揺れるラボのセンサ。異変は「値がゆっくり大きくずれていく」+「変化が速くなる」。統計・逐次・イベントで気づき方がどう変わるかを体感します。

EXPLAINER

異変探しゲームで説明

監視カメラゲー比喩の導入アニメ。

HOST
LIVE
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SENSORS 18
STATUS IDLE
LINK OK
LAB FLOOR · SMART BUILDING
観察待機

気づきタイマー

0.00s
開始→異変。異変開始直後は通常値。そこから徐々に大きくずれ、変化も速くなります。

データ表示

結果メモ

R1
R2
R3

123 / Space / E / R

PLAYER
タップで回答
0.00s

異変タイルを直接タップ。開始直後は普通の値→だんだん大きくずれる+速くなる。

状況

スタートで観察開始。

ベスト

R1
R2
R3
COMPARE

同じ出来事、届き方が違う

「入口ドア」の異変を3つの見せ方で。

① 過去の統計

集計では“いま”が平均に溶ける。

② 逐次+密度

同じIDが連続=更新が速い合図。

③ イベント駆動

待機中…
入口ドア
閉寄り

変化の意味だけが届く。

センサを増やすほど目視は不利。IoTの価値は必要な変化を、必要なタイミングで届けること。